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妊娠線は消すのが難しい・・・だけど不可能じゃない


妊娠により、大きく膨らんだお腹は
とても美しく、愛しい存在。
妊娠後期になると、赤ちゃんの成長は急加速。
それに合わせてお腹もどんどん大きくなります。

これにより出来てしまうのが妊娠線。
急激な皮膚の伸展に追いつけず表皮が裂けてしまった状態です。
別名、セルライトやストレッチマークとも言います。

この妊娠線は実はなかなかな曲者。
いったん出来た妊娠線はなかなか消えてくれません。

ですが、諦めるのはまだ早いです。
科学が進歩した現代では、できてしまった妊娠線も薄く、または消すことも可能になりました。

下記には、有効とされている妊娠線を消す・薄くする方法の全てを記載しています。
(※ご紹介している全てのクリニック・商品などは
Amebaブログ(ママ・新米ママブログ等)の情報を元に
効果の信頼性が高いと思われるものを当サイト運営者が厳選してご紹介しています。)

費用が掛かるもの、手間暇がかかるもの、時間を要するものなど
その方法は様々。

ぜひあなたにとってぴったりの妊娠線のケア方法をみつけてください。

最も効果が高く、早く結果を出したい方なら

妊娠線を1日でも早く消したい、いや、消さなければならない!という方は
美容外科でのレーザー治療が最も効果が高く、結果が早いです。

レーザーと言ってもその種類は様々。皮膚の状態に合わせて
医師と相談しながら治療を進めます。
レーザー治療ではコラーゲン産生と皮下脂肪の分解を促進し、
さらに皮膚の強力な引き締め作用が期待できます。

妊娠線のレーザー治療で実績が高いのはシロノクリニック。
ドクラーシーラボを生み出した美容外科クリニックであり、その腕には定評があります。

価格は200,000万円~。
個人の希望を第一優先に医師と綿密な相談の上、治療方針が決定されます。
費用対効果が最も適切であると言える美容外科クリニックです。

クリニックは恵比寿、銀座、池袋、横浜、大阪にあります。
まずは無料電話相談・資料請求をし、本当に自分に必要かどうか見極めましょう。


※シロノクリニック資料請求・電話相談はこちらから行うとスムーズです。

効果実感までは数ヶ月必要。トリートメントクリーム

できてしまった妊娠線に対して、アフターケアできるトリートメントクリームがあります。

【アットコスメ評価5.0!ノコア(NOCOR)】

ノコア

6,980円(1~1.5ヶ月分:150g)


モデル・女優さんで使っている方が多いと噂のノコア。
(市井沙耶香さんのブログ:「産後におすすめのボディクリーム。」など)
アメブロブロガーさん、@cosmeレビューの間でもノコア使用者は多く、
その効果を実感している方が多い。

できてしまった妊娠線へのアフターケアクリームとして
最も認知度・実力ともに高いのがノコアだと言えます。

妊娠線ができて4年経過。その後着実に太って肉割れまで作ってしまいました。

約5週間ちょい使って、妊娠線、肉割れとも薄くなってきました!できてから年数たっていて、正直あまり期待してなかったので、驚きの結果でした。

クリームはこっくりとしていますが、すーっと伸びて肌になじむのが早いです。爽やかな香り(ネロリ?)がとても心地よくて、寒くなってからはハンドクリーム代わりにも使っていました。肌がとってもしっとりします。

使っている途中で、派手に日焼けをしてしまったので、美白効果についてははっきり実感できませんでしたが、日焼けした後肌が荒れたり皮がめくれたり、しわが深くなったりということがなかったので、日焼けした肌もしっかりケアしてくれてるという感じはありました。
40歳 女性
引用 – @cosmeより

ノコアが持つ妊娠線に働きかける有効成分は「FUNCOS C-IS」と「FGF」

FUNCOS C-ISはビタミンC誘導体。
従来の200倍の浸透力を持ち、真皮層におけるコラーゲンの生成を促進。

FGFとは「線維芽細胞増殖因子」のこと。
真皮で網の目のように張り巡らされたコラーゲン繊維をピンと張るのに必要な因子。

さらには高保湿なオーガニック成分を取り入れたことで、皮膚の保湿を徹底。
界面活性剤や、合成香料・着色料などの添加物等を一切使わず、安全性の高いものだけで作られています。

入浴後に塗布される方が多く、
柔らかでうっとりした至福の気分をもたらす、
ネロリの香りもまた人気の理由の一つのようです。




【美容大国韓国発祥・プラジェントラ】

プラジェントラ

6,500円(1~1.5ヶ月分:130g)


ノコアと人気を二分しているのが
この「プラジェントラ」
こちらは海外での評価が高く、スイス・ジュネーブ・インターナショナルにて
2008年には発明展示金賞、2009年にはVIP ASIA金賞受賞。
理想の肌の状態になるまでに半年から1年を目処としています。

私は妊娠線消えました(^ω^)
消えないかもと、諦めていたので嬉しいです♪
使って良かったです!
少し高いので、本当に悩んでいる人向けですね(o???o)

25歳 女性
引用 – @cosmeより

肌に働く有効成分はEGFとFGF
FGF(線維芽細胞増殖因子)は、ノコアにも含有されている成分です。
EGFとは、「上皮細胞成長因子」のこと。
(EGFについてもっと詳しく
皮膚の再生を促進する因子であり、
その発見者であるアメリカの生化学者スタンリー・コーエン博士はノーベル生理学・医学賞を受賞。

この二つの成分が柱となって、できてしまった妊娠線部分の皮膚代謝を活発にし、
コラーゲン生成と皮膚再生の両面をサポートします。

また、クリームだけではなく、洗浄からオイル、クリームとライン使いできるのが
ノコアと違う点でもあります。
>>>最安価格の楽天商品ページへ


【上記2つとは違うアプローチ、ベルタ妊娠線クリーム】


4,980円定期便(1~1.5ヶ月分:120g)


ノコア、プラジェントラほどの人気はないものの、この2つとは違う成分として人気なのが「ベルタ妊娠線クリーム」
ベルタと言えば「葉酸」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
実際、ベルタ葉酸は妊活中から妊娠中の女性に人気の商品。
安心のベルタブランドということで、このクリームを選ばれる方も多いようです。

妊娠線クリームですが、肉割れの跡が気になり購入しました。

色々比較しましたが、有効成分がしっかり配合され、美容成分がはいって肌にもよさそうなのでベルタにしました。

こっくりして、重めなクリームです。塗り込むと、すこしペタペタしますが少し時間をおくとびっくり!

しっとりして、肌の潤いを実感できました。一本使い切り、気になっていた太ももの跡が薄くなってきたように思います。

しばらく続けたいので、定期便にしようなと思います。

※定期便にして2本使いきりました。
マッサージして毎日塗っていたら、前よりも白い跡が気にならなくなりました。
続けて塗ることが大切なんだな?と実感しました!

26歳 女性
引用 – @cosmeより

シラノール誘導体+美容成分3種が改善のカギ

「シラノール誘導体」とは、ケイ素化合物の一種。
コラーゲンを形成するのに必要なケイ素とは、
言わばコラーゲンをくっつけて形成する「糊」のようなもの。
ケイ素が無いといくらコラーゲンがあったとしても肌の弾力は失われ、ハリを保つことができません。
シラノール誘導体はコラーゲンにケイ素を届け、
肌の水分保持や弾力・ハリを維持することに役立ちます。

シャネル、シャネル、ランコム、クラランスなどの高級化粧品に使われていることで有名です。

ベルタ妊娠線クリームはこのシラノール誘導体を採用。
コラーゲンが正常に形成する上で必要な成分を届けることができます。

さらには美容成分として、

スーパーヒアルロン酸
プラセンタ
コラーゲン

が使われています。

その他にも、浸透力や保湿力を高めるアミノ酸、ビタミン等を配合。
多角的にできてしまった妊娠線にアプローチします。

出来てしまった妊娠線にも勧められていますが、
妊娠中から使用するとさらに効果的だと考えられます。




いずれしても
効果の秘訣は「継続」

気長なケアが出来る方におすすめです。

お金は掛けません、だけど労力は惜しみませんという方なら

妊娠線は大切な我が子をお腹に宿した証拠。
約280日という期間、大切に赤ちゃんをお腹で育て上げたという勲章でもあります。

「消えるなら嬉しいけど、お金を掛けてまでは・・・」

そう考えられる方も多いはず。

以下に記した方法は、上記したこれまでの方法と比較した場合、
それほど積極的なものではありません。

そもそも、出来てしまった妊娠線は、
何もしなくても1年ほど経つと赤みを失い、
肌の色に近い「瘢痕化」した状態になります。

これでいいや、と思う方であれば
特別な事をしなくても大丈夫。

「もう少しなんとかなるなら」
と思われるようであれば
試す価値はあると思います。

安価な実力派!バイオイルを試してみる

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1,728円・送料無料(1.5~2ヶ月分:60g)

南アフリカで1987年に誕生したバイオイル。
発売以来、世界中で愛され続け、現在でもロングセラーを続けています。

バイオイルは4種類のアロマオイルと、2種類のビタミン、
そしてピュアセリンオイルから成り立っています。

【角質層への浸透を実現したピュアセリンオイルとは】
ピュアセリンオイルは、肌細胞の活性に欠かせないビタミン成分を包み込み、
角質層の深部へと届けることが出来ます。

妊娠中であれば、角質を柔らかく、保湿することで妊娠線の発生を予防。

できてしまった妊娠線に対しては、有効成分を浸透させることで、
肌のターンオーバーを促進させ、目立ちにくくするように作用します。

にきび跡や傷、火傷の跡などにも効果的なようです。

本当に傷跡の修復に良かったです!
足に湯たんぽで火傷した後が2ヶ所あって、
夏素足になれない位目立つ跡だったんですが、
こちらを使用したら凄く薄くなりました!
3本位使用して効果を実感しました。

ボディオイルとしても凄くお気に入りです!
サラッとしたオイルでベタつかないので寒い冬でもすぐに服が着れるし、保湿力もバッチリ!
冬だけでなく、年中使いやすいオイルなので常にストックしておきたいオイルです。

34歳 女性
引用 – @cosmeより

モデルの山田優さん愛用ということでも有名です。
(ブログ記事:『Bioil』

海外正規品か、日本人向けの商品か

実は「バイオイル」には
「Bioil」(バイオイル)と、「Bio-oil」(oが一つ多い、バイオオイル)の2種類があります。

実は世界中でロングセラーとなっていたのは「Bio-oil」の方。

「Bioil」は、日本の安全基準を満たし、
日本人の肌向けに開発しなおしたものです。

なので、成分も少し違います。

【Bioil(バイオイル)】
ミネラルオイル、トリイソノナノイン、エチルヘキサン酸セテアリル、ミリスチン酸イソプロピル、酢酸トコフェロール、ビサボロール、香料、ラベンダー油、ローズマリー油、ヒマワリ油、パルミチン酸レチノール、ダイズ油、トウキンセンカ花エキス、BHT、ローマカミツレ花エキス、赤225

【Bio-oil(バイオオイル)】
ミネラルオイル、トリイソノナノイン、エチルヘキサン酸セテアリル、ミリスチン酸イソプロピル、パルミチン酸レチノール、酢酸トコフェロール、ローマカミツレ花油、ラベンダー油、ローズマリー油、トウキンセンカ花エキス、ヒマワリ種子油、ダイズ油、BHT、ビサボロール、香料、アルミケイヒアルデヒド、サリチル酸ベンジル、シトロネロール、クマリン、オイゲノール、ゲラニオール、ヒドロキシシトロネラール、ヒドロキシイソヘキシルー3-シクロヘキセンカルボキシアルデヒド、リモネン、リナロール、α-イソメチルイオノン、紫201、赤225

どちらを選ぶかは、個人の自由。
ただ、どちらを選んでも「怪しいニセモノ」ではないのでご安心ください。

個人的には、日本人向けに開発された「Bioil」の方が
トラブル報告が少ないように感じます。

>>>送料無料でバイオイルを購入するなら

マッサージや保温からアプローチ

マッサージはその部位の血行を促進。
代謝を高めます。
保温もまた同様に、血行の促進による代謝亢進につながります。
温かい食べ物、飲み物などがおすすめです。

特に、朝起きた時のカップ一杯の白湯は新陳代謝の亢進に効果的だと言われています。

力強く揉むのではなく、オイルやクリームをたっぷりとつけて、
円を描くように全体をゆっくりとなでるようにマッサージします。

妊娠線は諦めるしかない、という思い込みは捨てよう


肌表面(表皮)は28日周期でターンオーバーするというのは有名な話。
(年齢とともに変化します。
平均的には年齢×1.5=ターンオーバーにかかる日数)

でも、その下にある真皮のターンオーバーにかかる期間は約6年と言われています。

妊娠線は、表皮にとどまらず真皮に到達することも。
真皮に到達したものはターンオーバーが遅いため、なかなか消えてくれません。

ですが、言いかえれば
真皮に達していない妊娠線であれば、
日頃のケアでその改善を早めることができるということ。

事実、諦めていた年単位の妊娠線が、
毎日のケアで薄くなったとブログやSNSを通じて
嬉しい報告をされている方はたくさんいらっしゃいます。

どうせ良くならない、という思い込みは
毎日のケアに対するモチベーションの低下に繋がります。

自分がやっていること、
やろうとしていることを信じて、
前向きに取り組み続けていくことが
出来てしまった妊娠線改善への一番の近道だと信じてみませんか?

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